SPIXD

一眼レフのクオリティをすぐにシェア

SPIXD(スピックス)は、撮影からデータの受け渡しまでを一瞬で行えるWebサービスです。

プロカメラマンの撮影データの受け渡しは時間がかかるものでした。数百枚の撮影データとなると、アップロードもセレクトも手間がかかります。

SPIXDは、デジタル一眼レフカメラで撮影した画像を、非圧縮のままサーバーにアップロードしていきます。

数十秒後には、撮影画像のダウンロードやシェアができる、専用ページが出来上がります。アプリも必要ありません。

SNS写真を、プロの手で。

イベントでの撮影では、リアルタイムにデータをお渡しできます。SNS・インフルエンサー施策に最適です。

イベントロゴを入れるなどの画像加工も自動で行うことができます。

遠隔地と編集部を結ぶ。

SPIXDでは、遠隔地の撮影データをリアルタイムで確認することができます。サバンナの撮影データをリアルに東京の編集部で確認できます。

落書きをする

新機能SPIXD GRAFFITIでは、撮影したデータに画面上で落書きをすることができます。シェアする写真の楽しみが広がります。

撮影からデータを渡すまで

独自開発されたSPIXDアタッチメント

  1. SPIXDアタッチメントを取り付けた一眼レフカメラで撮影
  2. カメラマンのスマートフォンでアップロード。以下は自動で行われます
    • リサイズ・リネーム・トリミング・透過ロゴなどの合成
    • 配信ページ生成とフォトアルバム、IDの発行
    • QRコードをレシート出力
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  3. QRコードレシートが発行され、手渡し。